沿革
            
昭和32年1月 創立 資本金250万円
昭和32年3月 川島工場創業 現在の吉野川市川島町
昭和36年1月 日本工業規格表示許可取得(第7841号)遠心力鉄筋コンクリート管(ヒューム管)
(平成12年9月 工業標準化法改正によりプレキャスト鉄筋コンクリート製品に移行)
昭和38年12月 日本工業規格表示許可取得(第9746号)遠心力鉄筋コンクリート杭(RCパイル)
(平成5年1月 生産中止により許可辞退)
昭和39年6月 高知支店設置 高知市塩屋崎町1丁目64 (昭和60年4月 高知市城山町に移転)
昭和39年8月 建設大臣許可取得(般-第3602号) 土木、とび土工工事業 (平成17年4月徳島県知事許可へ)
昭和40年3月 松山支店設置   松山市山越町267の1 (平成元年3月 松山市北久米町に移転)
昭和41年8月 高松支店設置   高松市春日町1744の3
昭和47年3月 日本工業規格表示許可取得(第771016号)遠心力プレストレストコンクリート杭(PCバイル)
(平成3年4月 生産中止により許可辞退)
昭和47年8月 螺旋基礎杭の製造方法及び成型用母型特許許可第655659号
昭和49年7月 資本金1,000万円に増資
昭和58年12月 組立マンホール(ユニホール)の製造開始
昭和59年2月 家庭用ゴミ焼却炉(ゴミモエール)の製造開始
昭和59年6月 (社)日本下水道協会   下水道用鉄筋コンクリート管製造工場認定   第13603号
(平成19年12月 認定辞退)
昭和62年5月 日本工業規格表示許可取得(第787005号)遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHCパイル)
(平成12年11月 工業標準化法改正によりプレキャストプレストレストコンクリート製品に移行)
平成2年4月 (社)日本下水道協会   下水道用組立マンホール側塊製造工場認定   第A03601号
平成4年7月 STパイル(拡径)製造開始
平成5年1月 日本工業規格表示許可第9746号(RCパイル)生産中止により許可辞退
平成6年5月 (社)コンクリートパイル建設技術協会による性能評価取得YH-PHCパイル(A,B,C種)
平成6年7月 ビックリート(防菌コンクリート)製品製造開始
平成7年2月 大臣認定取得(徳住指発第5号)NEW二一ディングエ法(適用杭300mm〜600o)
平成7年4月 (社)コンクリートパイル建設技術協会評価取得 YH-STパイル(拡径部杭径)
平成10年6月 (財)日本建築センター評価取得 YH-PHCパイル(杭径700mm〜800mm) A,B,C種
平成11年1月 (社)コンクリートパイル建設技術協会評価取得 YH-PHCパイル及びYH-STパイル
(本体部300mm〜600mm)に用いる標準継手
平成11年3月 重圧管(台付鉄筋コンクリート管)製造開始
平成11年9月 推進管(遠心力鉄筋コンクリート管)製造開始
平成11年10月 エポ工法(マンホール上部整備工法)施工開始
平成12年1月 プロテロックピアスワンダー(残存埋設型枠)・プロテロックメーク(残存化粧型枠)製造開始
平成12年3月 大臣認定取得(徳住指発第2号)トリプルプレートジョイント(接続プレート・ボルト固定方式無溶接継手)杭
平成12年9月 日本工業規格表示認定更新(認定番号第7841号)
  JISA5372 プレキャスト鉄筋コンクリート製品T類  JISA5373 プレキャストプレストレストコンクリート製品
(平成20年9月 新JIS制度へ移行)
平成17年4月 一般建設業許可取得 徳島県知事許可(般-17)第7693号 土木、とび・土工工事業
平成17年8月 ハイエフビー(HiFB)工法 指定施工会社認定
平成18年4月 (社)日本下水道協会 JSWAS A-11 下水道用コンクリート製マンホール製造工場認定   第123601号
(平成19年12月 JSWAS A-10 下水道用コンクリート製小型マンホール 追加)
平成20年9月 (社)日本下水道協会 JISA5373 川島工場認証   第SW0708001号

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